半信半疑でパソコンで稼ぐということに挑戦し始めましたが、このクラウドに出会って本当に稼げるんだということが分かりました。たしかに、とても地道な作業ではありますが、自宅に居ながら、好きな時間にできる仕事で、やればやった分だけ収入になるという確実性からいうと他のポイントを稼ぐやりかたよりは、ダントツではないでしょうか。得意不得意と人それぞれあるとは思いますが、こういうのが自分に向いているとつくづく思います。
このクラウドでの作業は、お金を稼ぐというだけではなく文章作成ということに関して非常に勉強になると思うし、経験としては非常にいいものであると思います。いままで、こういう風にものを考えて、文章を考え打ち込んでいくという作業自体普段の生活の中ではあまりやることもなくいいきっかけを与えてくれました。このクラウドの作業をやることによって考えるということを必要性をあらためて認識させられた気がします。作業するごとに文章を考える力がアップしていってると感じます。
また、お題について考えているとそのお題についてのエピソードや思い出がいろいろとでてきて非常に楽しい時間を、過ごしている気がします。このクラウドでの経験は、他の仕事や何かでも非常に役に立っていると思います(役に立っているというか、国語力が増しているというか)。広い意味でクラウドをやってみてはいかがと進めたい気がします。やりながら考えることがいろいろでてきて自分を見つめ直すきっかけになるかも知れません。
クラウドに出会って
2012年4月20日 – 9:30 AM
クラウドを利用してみた感想
2012年4月17日 – 9:02 PM
クラウドをはじめて利用してから数ヶ月が経ちました。クラウドで初めて記事を作成する作業を見つけたときは、面白そうだと思ったので早速始めてみることにしました。初めて記事を作成した時は、文章の構成に時間を費やしてしまったために、一つの記事を作成するのに50分ほどかかってしまいました。私は小さい頃から作文が苦手であったこともあって一つの記事を書くのにとても苦労した記憶があります。徐々に慣れてくるにつれて、文章も書きやすくなりました。
クラウドの記事作成をこなしているうちに、一つの記事にかかる時間も少なくなってきました。始めは50分かかっていた記事作成の案件ですが、今では一つの記事について、だいたい10分から15分程で書くことができるようになりました。記事の内容に関心があればあるほど、記事が書きやすく、記事を作成する時間も短縮されます。また、馴染みのない内容であっても、調べることによって今まで知らなかったことを知ることができました。
クラウドの記事作成の案件は、著作権にとても厳しいです。そのため、私自身も著作権に配慮するようになりました。インターネット上に参考になるような内容や文章は沢山あります。しかしながら、そのままコピーしてしまうと、著作権違反になってしまいます。そのため、インターネットや雑誌、本などで得られた情報や知識を自分の言葉で置き換えて表現することができるようになりました。これからもクラウドを利用していきたいと思います。
クラウドはポイントサイトの新しいあり方を提案した
2012年4月16日 – 4:32 AM
クラウドは、ポイントサイトの新しい有り方を提案した。今までは、ポイントサイトといえば、バーナーをクリックしたり、会員登録、ポイントサイトを通じて買い物をすることでポイントを貯めることが一般的であった。クラウドは、一連の単純作業をするだけのポイントサイトに新しい風を吹き込んだのであった。クラウドが画期的であるのは、既存のポイントサイトの会員が新たに登録することなく、すぐにネットで作業を始めることができるということであった。
クラウドが画期的であったのは、在宅ワークのサイトととポイントサイトを共存させたことである。ポイントサイトと在宅でできる仕事を紹介したサイトは沢山あるあるが、住み分けがされていた。つまり、在宅でできる仕事を紹介するサイトと、ポイントサイトは全く別のものであったのである。クラウドによってポイントサイト内において在宅ワークを紹介したことは、とても画期的なことであった。また、クラウド側にもポイントサイトとドッキングしたことで、得られた利益も大きい。
クラウドが、既存のポイントサイトにて在宅ワークを紹介することによって得られた利益もある。まず、既存のポイントサイトの会員が利用者となることが予想されるので、個別に会員を募集する必要がなくなる。次に、ポイントサイトの利用者の多くがちょっとしたお小遣いを稼ぐこと目的としているので、そこに上手く着目することで、利用者を増やすことに成功したのである。
クラウドの可能性
2012年4月14日 – 4:32 PM
クラウドは、英語で、雲って意味ですが、コンピュータ用語では、ネットワークを指すようです。インターネットに繋がった、パソコンなどの電子機器が、ネットワークを構築して、互いの機能を補助しあうといったサービスでも、クラウドという言葉が使われています。所謂、クラウドコンピューティングサービスですね。クラウドコンピューティングサービスでは、様々な使い方が、発案されている最中で、これからの未来のシステムです。
今ある、クラウドコンピューティングサービスの代表的なものは、インターネット音楽配信大手が数社が行っている、クラウドコンピューティングを利用し、電子機器に音楽のデータをダウンロードしなくても、インターネット越しに、サーバー上の購入楽曲を、ストリーミング再生するもので、インターネットに繋がることの出来る環境なら、どこでも聞けるようにするというものです。メリットは音楽データを持ち歩かなくても済むことでしょう。
しかしそういった、データをローカルに置かず、クラウドコンピューティングサービス越しに利用する方法は、私個人的には、少し不安です。今では、自宅ではインターネットに24時間体制で繋がっていますが、外出先でも同じようにはなっていません。場所によっては上手くつながらなかったり、回線品質に、少々不満があったりと、不自由することのほうが、多いからです。もっとどこでも手軽に、高品質の回線を利用できたら、クラウドの可能性は広がると思います。
クラウドって本当は何なの
2012年4月13日 – 6:32 PM
世間ではどこもかしこもクラウド・クラウドって言ってますよね・・でも本当の意味をわかってる人はどれだけいるのでしょうかクラウドコンピューティングとはインターネットをベースとしたコンピューティングの利用形態・・・・・・わかりますかつまりインターネット上にあるコンピュータを、あたかも自分のコンピュータのように利用する。利用するのは使いたい分だけでOK。その分の料金を支払うという仕組みです。なんて便利な仕組みなんだろう。みんなクラウドでいいじゃない。って思いますよねそうなんです。だからみんながクラウドって騒ぐんですね。でも、クライドにもいろいろ問題があります。
1つはセキュリティ面。みんなで同じコンピュータを利用するのですから、本当に大丈夫かなって思いますよね。仕組み上他の利用者のデータが漏れることはないのですが、会社は個人のポリシーに合わないことも多いのが現状です。また、ハッカーなどの攻撃にあうと、様々な利用者に被害を及ぼすことになります。サービス提供会社によっては、その点を保証していないこともあるので利用の際は注意が必要です。
2つめはカスタマイズ性が低いこと。同じコンピュータを複数の利用者が利用するのですから、つまりは同じ仕組みのサービスを複数で利用するということ。サービス提供側は、個々にサービス内容を変えていてはコスト的折り合わないので、利用におけるサービス内容は変えないことがほとんど。自分の使いたいことが100パーセントできることが少ないので、ここは譲歩して利用していくことになるでしょうね。
以上の点からも問題点はいくつかあるものの、コスト面などから考えても、クラウドを利用するメリットはかなり大きいです。
問題点をクリアしながら、クラウドを利用することで、より効果的なコンピュータ利用ができることになるでしょう。
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